OT-SHELTER01-ALK

<屋根葺材>:アルミ押出型材(野路板一体)
<フレーム>:アルミ押出型材 150x100
<小屋組>:アルミ押出型材
<柱>:アルミ押出型材 140x140
<柱化粧>:再生木材(4面張り)
※アルミ表面はアルマイト着色処理
<屋根伏せサイズ>
W3300xD3300xH2400
(上記寸法は内外寸法です)
OT-SHELTER01-AL

<屋根葺材>:アルミ押出型材(野路板一体)
<フレーム>:アルミ押出型材 150x100
<小屋組>:アルミ押出型材
<柱>:アルミ押出型材 140x140
※アルミ表面はアルマイト着色処理
<屋根伏せサイズ>
W3300xD3300xH2400
(上記寸法は内外寸法です)
OT-SHELTER01-GS

<屋根葺材>:アルミ押出型材(野路板一体)
<フレーム>:アルミ押出型材 150x100
<小屋組>:アルミ押出型材
<柱>:鋼管擬石吹付 φ165.2
※アルミ表面はアルマイト着色処理
<屋根伏せサイズ>
W3300xD3300xH2400
(上記寸法は内外寸法です)
※上記の定番商品に加え、2・3連等の多連棟タイプ、切妻屋根タイプ等のご要望にお応えすることが可能です。
特注事例のご紹介


<OT-SHELTER01-GS/防災仕様>
通常時は、休憩施設として使用しますが、災害時には、簡易な災害対策拠点として機能するように、側面にもテントを設営できるような構造とします。2連3連~と多連棟にも対応可能です。


<切妻タイプ防災シェルター>
通常時は、休憩施設として使用しますが、災害時には、簡易な災害対策拠点として機能するように、側面にテントを設営できるような構造とします。
OTアルミシェルターの野路板はここが違います。
従来のアルミシェルターの野路板(屋根の裏側です)部は、屋根葺材とは別にベニア板等の板材を貼り付ける、もしくは、素地のままむき出しの構造でした。OTアルミシェルターは、屋根葺部と野路板部がアルミ一体構造であるため、写真のように大変美しい仕上がりとなり、高級感があります。


